狭心症の語源とは?

狭心症とはどんな病気ですか?狭心症の語源とはなんですか?と聞かれて????

狭心症を発症してから約10年経ちますので、最近は狭心症という病名、語源など身近に感じますが、以前のなら、まさか狭心症を発症するなんて考えもしませんでした。

 

まして狭心症の語源など考える余地すらなかったと思います。
もし自分が重篤な病気を発病するなら「胃がん」か「肺がん・喉頭がん」だろうと思っていましたから・・・胃腸は弱くまた母が胃がんで見つかった時には手の施しようもなく・・・・、遺伝的にももしかして受け継ぐ可能性が。。。ないとは言えないと思っていました。

狭心症 語源

狭心症とは? なんですか?

 

また肺がんに関しては当時からタバコは1日3箱(60本)ほど吸っていましたから喉、
の調子も良くなく肺がんもしくは喉頭がんを発症する恐れがあるかも(?)とは思っていました。。。が。。まさか心臓の病気を発症するとは思ってみませんでした。
今はきっぱり禁煙しています。約13年になります。

 

心臓だけは丈夫だと思っていたのが、狭心症しかも緊急を要すると言われ即入院・手遅れにならないうちに即手術だと告げられるとは思ってもみませんでした。

 

狭心症とは? 「狭心症」「語源」でウィキペディアで調べてみると下記のようなことが書かれていました。

狭心症(きょうしんしょう、angina pectoris)とは、心臓の筋肉(心筋)に酸素を供給している冠動脈の異常(動脈硬化、攣縮など)による一過性の心筋の虚血のための胸痛・胸部圧迫感などの主症状である。虚血性心疾患の1つである。なお、完全に冠動脈が閉塞、または著しい狭窄が起こり、心筋が壊死してしまった場合には心筋梗塞という。

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