狭心症を予防できる食べ物とは?

狭心症予防は薬だけではなく食べ物においても予防できる食事療法の食べ物とは?

狭心症心筋梗塞に良いまたは予防出来るとされている食べ物には、ごま、人参、ブロッコリー、しいたけ、えのき、貝類、サンマ、イワシ、ブリ、まぐろ、豚ヒレ肉、鶏ささみ、豆腐、豆乳、低脂肪乳などがあります。

狭心症の治療中に摂る食事とは?

不安定性狭心症を患ってステント留置術を受け、退院後は近くの循環器科の開業医に通院しています。

約9年前、不安定性狭心症を発症して今は近くの循環器科の開業医へ通院しています。
開業医の話では生涯、薬はやめられないらしく今は朝の食後に2種類、夕食後に1種類の薬と就寝時に貼り薬のニトロダームを所定の位置に貼って休みます。

食事、食べ物についてはいつも注意されます。
特に辛いものが好きで、塩分は控えめにと言われながらなかなか守れないですね。
家庭では家内が何かと気を使ってくれているのですが、ついつい隠れて、塩、醤油をかけてしまいます。

狭心症の自覚症状を見逃すな
血液の流れが悪くなると、心臓の筋肉に充分な血液が、行かなくなってしまいます。これを、虚血と言いますが、充分に酸素を取り込めないと、しだいに老廃物が溜まり、心筋が低下していきます。

食べ物によっていくらかでも予防できるのであれば。。。。それが食事療法なのでしょうが、なかなか難しいのも食事療法ですね。
ついつい好きなものに手が伸びます。

高血圧、コレステロールでも注意され通院する度に食事療法の参考資料ならびにレシピなどを渡されるのですが・・、これはチョット苦手な料理・・、これはなんとかいける・・などと自分なりにランク付けをしているような有様です。

カテゴリー: 狭心症と食事 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です