狭心症の予兆・症状チェック

 

紹介状を持っての初診から7時間後には手術台の上にいました。

即入院です手遅れにならないうちに今日はどんなに遅くなっても手術しますので帰って入院の準備をしてきてください。

途中で発作がおきればこの薬を飲んでください。病院までたどり着けば

何とかしますから。。。。とりあえずは入院の準備をしてきてください。

自宅近くの開業医からの紹介状を持参しての市民病院での初診時の診断でした。

まさか初診で即入院と告げられるとは思ってもみませんでした。

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狭心症の自覚症状・前兆は肩こりでした。

狭心症の症状の自覚症状に肩こりに似た症状もあります。

何日か肩の痛みに悩まされていたある日の朝方、夢の中で氷の上を歩いていました。

途中で息苦しくなり立ち止まったとき目が覚めました。

そのとき同時に胸の痛みを感じていました。

続けて2度ばかり心臓の発作に見舞われました。

狭心症と言われても。。。。。数日前まではひどい肩こりと思っていたのに。。緊急を要する狭心症で今日中に手術をしなければならないとは・・・

ともかく早く入院準備をして再度、病院に来なくてはいけない状態です。

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狭心症で寝汗をかくのですか?

まさかまさかの狭心症で一刻を争う緊急事態ということで初診から7時間後には手術台の上いにましたが、当時の状況を思い出してみると、何日かは寝汗をかいていたように思いました。

朝方、氷ついた水面の上を歩いている夢を見ていました。苦しくなり目が覚めると寝汗と本当に胸の痛みと苦しさでうずくまっていました。

そのときは額に汗をかいていました。背中などにも寝汗をかいていたように思います。でもその時はまさか狭心症の疑いなど微塵にも感じませんでした。

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狭心症に見られる予兆とは?

狭心症と見られる予兆には、直接的なところは当然ながら胸の痛みでしょう。

胸の痛みは3分以内が多く、「締め付けられる感じ」、「圧迫される感じ」、「物が詰まって降りていかない 感じ」などと表現される予兆がみられます。

でも狭心症の場合は胸の痛みだけではなく、背中の痛みであったり、左腕の内側から小指、薬指にかけて痛むこともあるそうです。

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狭心症の予兆は生あくびから?

狭心症の予兆として生あくびがあるそうです。

生あくびは、眠いときに出るあくびとは違い、体が非常に疲れているときに出るあくびです。「脳疲労」が生あくびの原因だとされています。

生あくびは病気の初期症状、病気の印であることがあります。

あくびが止まらない、あくびがままならない、という場合は、一度医療機関に診察してもらうと安心ですね。

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狭心症の予兆とは思わなかった。

胸がしめつけられるような経験を何度となくしておりました。

すこし休めば収まりますのこのときは気にとめませんでしたが、これが狭心症の予兆だったのでしょう。

まさかまさかの狭心症ですからこのなんともいえない締め付けられるような胸のつかえ(?)が狭心症の予兆などとは思いもしませんでした。

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あの肩こりは狭心症の兆候でした。

狭心症って突然にやってくるように感じてましたが、よくよく考えてみれば狭心症の兆候は、予兆は、事前に現れているようですね。

狭心症だからといって必ずしも胸の痛みととか、胸の締め付けられるような症状とばかりではないですね 。

狭心症の兆候で(予兆で)典型的な症状は、「胸が痛い」 「胸が圧迫される」 「胸が締め付けられる」 などの胸痛ですが、そのほか、胃痛、吐き気、のどの圧迫感、左肩の痛み、歯の痛みなどを訴える人もあります。

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狭心症だって自覚症状はあります。

狭心症だって自覚症状はあります。

狭心症は自覚症状もなく心筋梗塞へとつながり手遅れだったと言う場合も多々あるそうですが、気をつけていれば狭心症の自覚症状にも気づくことがあるのです。

狭心症の自覚症状としては、胸骨下部や左前胸部に胸部圧迫感、胸部絞扼感があり、これが左肩、左手、あご、心か部に自覚症状として表われる場合があります。

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狭心症の自覚症状を見逃すな

狭心症にも自覚症状があるものです。狭心症の自覚症状を見逃し心筋梗塞に発展して手遅れになった友人がいます。

当日もいつものように夜遅くまで仕事して帰宅後、ひどく胸と背中が傷むとかで息子さんに連れられて病院にいったのだが間に合わなかったとのことでした。

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狭心症の発作は朝方に起きていた。

狭心症の発作に見舞われだしたのは朝方でした。

肩、腕の痛みなどに見舞われながらもそれが狭心症の自覚症状であるとは最初は思っても見ませんでした。

ある日の朝方、夢を見ておりました。

氷付いた水面を歩いていました。

途中苦しくなり目が覚めました。

実際に胸の苦しさで背中を丸めていました。

次の日も朝方に胸の苦しさに飛び起きるといった状態でした。

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