狭心症の誤診だって起きうる?

狭心症だって誤診?起きうるのではないでしょうか?

あってはならないことですが、医者だって人の子、実際には誤診だって起きていますね。
中には医療ミスで死に至ることだって起きています。(大大ニュースとなって報道されていますね。)

 

また手術のあと患者の体内に忘れ物をしたとか・・あってはならないことですが、そういう事例もありますね。(極極ごく限られた事例ですが。。。)
狭心症だって誤診といかなくとも歯痛であったり肩こりなどと診察される場合だってあるのでは?

 

狭心症の場合は放散痛と言って胸痛以外に症状が出ることがありますので、ときに肩こりとか歯痛とかの診断をされる場合もあるんじゃないですね~~
言うならば誤診・・狭心症の難しいところなのかもしれませんが。。

狭心症 誤診

狭心症と放散痛と誤診

 

それが狭心症という病気なんでしょう。
早くに狭心症の症状がでれば狭心症の治療をすれば良いでしょうが、肩こりですので。。。で手遅れになる場合だってあるのではないかと思いますね

 

私の場合も決して誤診とは言いませんが、最初におとづれた病院では”ちょっとひどい肩こりのようですが、一応レントゲンを撮ってみましょう。

ということでレントゲン撮影、
フイルム写真を見ながら医師は”骨には異常はないですね”しばらく様子を見ながらこの痛み止めを飲んでください”だったのです。

 

その後、他の病院での検査で狭心症と分かりしかも緊急を要するであろうと思われるので大きな病院を紹介します。
と言われて市民病院を受診したのです。

 

初診時に即入院・即手術・・・医師からは手遅れにならないうちに今日中に手術しますから即入院の手続きをしてください。とのことでした。

 

あのまま肩こりで様子を見ていたならば・・・・・これは誤診(?)といかなくとも誤診に限りなく近いのかもしれない。。。。

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